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拡大された写真が右に表示されます左:ミナミハタタテダイ
中:どこまでもダイバーについてくる
人懐こいツバメウオ
下左:カクレクマノミ 頭が隠れている
下中左:スミレナガハナダイ
下中右:アカマツカサとトガリエビス
下右:どこまでも続く綺麗な珊瑚
癒やされるダイビング
沖縄・万座ダイビング及び全島エイサー祭り・オリオンビールフェスタの様子を大きな写真で見られます |
左:沖縄本島地図 今回は万座エリア
中:1日目那覇から万座の移動ルート地図
右:2日目同じく那覇、万座への移動地図
万座のダイビングは殆どポイントは同じだが、海が静かで地形ポイントも多く飽きない。
沖縄の夏の最後を飾る全島エイサー祭り。賑やかだが一糸乱れぬ踊りは見ていて楽しい。昨年と万座近辺でダイビングをして、その帰りにエイサー祭りに参加する内容は変わらないが毎年参加してしまう。
左:沖縄全体地図
右:神戸から沖縄那覇までの
トラベルルート地図
私の日記です。ダイビング、旅行などを中心に気ままに書いていますよければ見てください |
沖縄・万座ダイビング&全島エイサー祭りツアー 2018年8月31日〜9月3日に沖縄・万座ダイビングと全島エイサ祭りに行って来ました。沖縄でのダイビング行きは夏の初めに粟国島、そして中盤に北部離島巡りそして今回の万座ダイビングと全島エイサー祭り見学をかねたものとほぼ内容が決まっているが、毎年行くことが恒例になってきている。万座のダイビングは狭いエリアだから同じポイントを潜ることが多いが、地形ポイントなど多く、かつ静かで透明度も比較良いため気張らないダイビングが出来て飽きることがない。全島エイサー祭りも練習を積み重ねた一糸乱れぬ華麗な動きにはいつ見ても感動するし、鐘、太鼓の音にも自然と体が反応して気分が明るくなる感じでいつのまにかリピーターになってしまった。エイサー祭り会場に併設されるオリオンビールフェスタも開演の3時間ほど前に入場して待つことになるのだが、この待ち時間が皆とワイワイガヤガヤと工場直送の出来たてのビールル飲み、食べ、喋ることがまた楽しみの一つである。また来年も是非・・・。 |
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上の
毎年恒例の沖縄でのダイビング第三段は全島エイサー祭りと万座近辺のダイビングだ。二日間のダイビングは毎日那覇から出発で朝早くホテルを出て、夜遅くホテルに戻る工程だが、ホテルが連泊であることが気楽なことだが、エイサー祭りで飲んで翌日早朝出発はやはり体に堪える。エイサー祭りで練習尽くした元気よく踊る人々を見ると疲れも飛んでしまうが・・。来年も同じ様な内容であるがやはり参加してしまうのだろう。
動画が画像リスト下段より見られます
上左:スカシテンジュクダイの群れ
上中左:大きなアカククリ
上中右:いつも仲の良いハタタテダイ
上右:ヒフキアイゴ
左:スタイルバツグンのツマジロ
中:たまにはウミウシ、ストボロチェック
右:クマノミ 相変わらずじっとしてない
ダイビングは万座エリアで昨年と同じポイントを潜ることもあるが、海が静かで綺麗なので楽しいダイビングができる
左:花火大会オープン。レーザ光線
が効果的に使われ盛り上げる
中:突然目の前にカマストガリザメ
濁った中でサメもビックリだろう
右:ドリームホール出口で
明るく綺麗な出口なのだが・・
左:ダイビング終了後の週ご写真
総勢ゲストが26人もの人が集まった大イベントとなった。
2018.10.11
追加しました
上中:全島エイサー祭りの広告
上右:オリオンビールのブース
工場で作りたてのビールが飲め
て美味しく評判がいい
左:エイサー祭りの場所取り開始まで
3時間ぐらい前、待ちくたびれ
中:オリオンビールフェスタ会場の
場所取り、ビール飲みそして待つ
右:やっと開始オリオンビールの
今年のキャンペーンガールの紹介
2018年8月31日〜9月3日沖縄本島万座ダイビング&全島エイサー祭り
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